滝沢カレンのわざとらしい日本語が不快?ヤラセ疑惑は確信へ?家庭にも問題あり!?

   

 

滝沢カレンというハーフタレントが人気

ですよね。

 

もともとカタコトの多いハーフタレント

ですが、その中でも特に特徴的な日本語を

喋るとして、ナレーションなどでも出演者を

爆笑の渦に巻き込んでいます。

 

 

ただ、そのへたくそな日本語にヤラセ疑惑が

持ち上がっています。

 

滝沢カレンは日本生まれ・日本育ち。

 

父親が外国人という理由で日本語が

喋れないなどということがあるのでしょうか。

 

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わざとらしい?下手な日本語に賛否両論

 

滝沢カレンの人気の理由のひとつである

下手くそな日本語。

 

独特の言い回しがクセになるとして

ファンが急増していますが、その一方で

「わざとらしい」「ヤラセだ」として

不快に感じている人もいるようです。

 

滝沢カレンは父親がウクライナ人で

母親が日本人のハーフタレントです。

 

ですが、日本で生まれて日本で育って

おり、幼少期を外国で過ごしていたわけ

ではありません

 

 

○○にも程がある?

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下手くそにも程がある日本語を使う

ハーフタレントとして人気がある

滝沢カレン。

 

特にインスタでは

○○にも程がある

という言い回しが気に入っているようで

頻繁に使っています。

 

「久々にも程がある」

 

 

下手な日本語はヤラセ?わざと?

 

滝沢カレンはハーフではありますが、

日本で生まれ日本で育った日本人です。

 

ではなぜ日本語が下手なのでしょうか。

 

 

どうやら、滝沢カレンが生まれたときには

父親はすでにウクライナに帰っており、

母親が女手ひとつで育てていたようです。

 

母親はバレリーナとロシア語の通訳の仕事を

しており、当時周囲には日本語よりも

ロシア語をしゃべる人が多かったとのこと。

 

そのため、カタコトの日本語を覚えて

しまったために今でも日本語が不自由になって

いるとしています。

 

 

ダウト!!

 

上記の理由が本人および母である宮沢さゆり

から語られていますが、おかしいですよね。

 

学校に通う前の幼少期であれば上記の

理由も通るかもしれませんが、滝沢カレンは

26歳です。

 

小学校から高校まで日本の学校で日本人に

囲まれていたにもかかわらず未だに日本語が

正しく喋れないというのは腑に落ちません。

 

わざとへたくそに喋っているとしか・・・

 

 

やっぱりわざとだった!ヤラセ疑惑・楽屋では日本語ペラペラ

 

滝沢カレンと同じくハーフタレントである

宮本エリアナが「楽屋では普通に喋っていた

と暴露され、それに対し否定できずに

いました。

 

 

このカミングアウトはダウンタウンDXという

バラエティ番組内での出来事です。

 

バラエティなので面白おかしく放送するために

意図的な編集があったり暴露そのものが誇張

だったりという可能性もありますが、

日本生まれ・日本育ちであることを考えると

「楽屋では日本語ペラペラ」に真実味が

ありますよね。

 

 

滝沢カレンの出身高校は?日本語は使っていなかったの?

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滝沢カレンの出身高校は芸能人が多く

通うことで有名な日出高校です。

 

そして中学は世田谷区立梅丘中学校です。

 

区立中学と芸能に強い高校のこの2校は

少なくとも日本語を母語とする日本人

だらけのはずですよね。

 

いくら幼少期にロシア語話者だらけで

すごしていたとしても、中学高校と

6年間も日本語漬けになってあのレベルの

日本語はおかしいですよね。

 

学生時代友達が全くいなかったのでしょうか。

 

軽音部に入部していたり、彼氏がいたりと

ふつうに女子中学生・女子高校生として

生活していたとされており、日本語を全く

しゃべらない学生時代ではなかったはずです。

 

ヤラセ疑惑に真実味が帯びてきますね。

 

 

いい加減すぎる家庭?ペットのアライグマを野生へ帰す

 

家庭にも問題があるのかもしれない

と考えるひとつの理由として、ペットを

正しく飼えないという問題があります。

 

滝沢カレンが子供の頃、アライグマを飼って

いたのですが、「懐かせることができず家の

「外堀」でひっそりと飼っていたところ、

気がついたらいなくなっていた」として

います。

 

首輪もつながず外に放置していたのであれば

故意に逃がしたと捉えられてもおかしく

ありませんね。

 

 

日本では「あらいぐまラスカル」の

影響もあって、愛嬌のあるかわいいペット

として人気のアライグマですが、実は

気性が荒く人に懐かない害獣としての

側面もあります。

 

幼少期のアライグマをペットとして飼い

はじめ、大きくなってから手がつけられ

なくなって捨てるという家庭が問題視

されていますが、滝沢カレンの家でも

同じようなことをしたということですね。

 

周囲に迷惑をかける「うっかり」は笑い事

ではありませんね。

 

 

最後に

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へたくそにも程がある日本語で人気と

なっている滝沢カレン。

 

日本で育ち日本の学校に通ってきたのに

日本語が喋れないというのはかなり違和感が

ありますね。

 

「ハーフタレント」という看板を目立たせる

ように、わざとへたくそに喋っている

可能性が高いと考える人が多いのは

当然ではないでしょうか。

 

「おバカタレント」の多くがヤラセで

あるように、滝沢カレンもヤラセで

将来イメージチェンジをしてインテリ

路線に進むことがあるかもしれませんね。

 

 

 

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