知らなくていいコト

知らなくていいコト 編集長の岩谷進役の俳優は誰?ケイトの元カレを気に掛けている?

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日テレドラマ「知らなくていいコト」に登場する岩谷進は週刊イーストの編集長です。

 

売上部数1位をキープする週刊イーストのリーダーである一方、独立したケイトの元カレのことも気に掛ける人情味あふれる人物でもあるようです。

 

演じている俳優を調べましたのでご覧ください。

 

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岩谷進を演じる俳優は誰?

 

佐々木蔵之介です。

 

佐々木蔵之介は前年のドラマ「シャーロック」では刑事役でした。

 

主人公シャーロック獅子雄誉の活躍のおこぼれに預かって出世を狙う、少々無責任なずるい刑事でした。

 

佐々木蔵之介と言えば「ハンチョウ」シリーズで責任感のあるリーダー刑事を演じていましたが、ガラッとイメージが変わりましたね。

 

今回は再び頼れるキャラクターのようですね。

 

 

プロフィール

 

名前:佐々木蔵之介(ささきくらのすけ)

 

本名:佐々木 秀明

 

生年月日:1968年2月4日(51歳)

 

出身地:京都府京都市上京区

 

身長:182cm

 

血液型:O型

 

事務所:ケイファクトリー

 

 

岩谷進とは?

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岩谷進は週刊イーストの編集長です。

 

発行部数1位を誇っており、その手腕は誰もが認めており、主人公真壁ケイトも尊敬しています。

 

また、ケイトの元彼の動物カメラマンの尾高由一郎が独立してからも気にかけており彼に仕事を回しています。

 

人情味もあって、回りからも慕われているようです。

 

部下のやる気を引き出すのが上手な上司なんでしょうか?

 

ケイトの出生の秘密がスクープになった時、岩谷はどんな行動をとるのか気になります。

 

 

佐々木蔵之介はこんな人

 

佐々木蔵之介は京都の老舗酒造の次男です。

 

劇団惑星ピスタチオに所属し、関西の舞台で活躍していました。

 

退団後、上京し2000年の朝ドラ「オードリー」で注目を集めました。

 

大河ドラマ「風林火山」で共演した市川猿之助と交流があり、「スーパー歌舞伎Ⅱ空ヲ刻ム者-若き仏師の物語」で歌舞伎デビューしています。

 

自らも演劇ユニット・Team申を立ち上げ、舞台出演も継続してる根っからの芝居好きのようです。

 

 

 

ハンチョウ~神南署安積班~の主人公・安積剛志

 

今野敏著「安積班シリーズ」が原作の「ハンチョウ~神南署安積班」は2009年に放送されました。

 

デスクに座っているだけじゃなくて実際に捜査に参加する新しいリーダー像でした。

 

好評のため続編が作られ第6シーズンまで製作されました。

 

など第5シーズンで安積剛志が神南署から警視庁に異動になり、タイトルも「ハンチョウ~警視庁安積班~」に改題されました。

 

 

最後に

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日テレドラマ「知らなくていいコト」の岩谷進を演じる俳優は佐々木蔵之介です。

 

岩谷進は部下から尊敬される週刊イーストの編集長です。

 

演じている佐々木蔵之介は芝居が大好きな役者です。

 

主人公ケイトと元彼尾高との関係の中でどういう立ち位置をとるのかが気になります。

 

 

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