謝蓮舫氏、台湾籍残っていた!でも心は日本人だから民進党代表になるし首相も目指します!スパイ大作戦が進行中!

   

 

こんにちは。

 

猫の下僕です。

 

我が主(猫)は、混血種です。

 

黒い猫と茶色い猫と白い猫の血が混ざり合っています。

 

それでも私の主であることは変わりません。

 

下僕である私が、主に血統を求めていないからです。

 

 


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しかし、日本の政治を行う議員はどうでしょうか。

 

他国籍を持つ人が、その日本以外の国を非常に愛しており、その国の利益になることばかり意識していて、本当に日本の国益を求める政治が可能でしょうか。

 

民進党代表代行で、15日の民進党代表選に出馬している謝蓮舫氏が、9月13日、父親側の台湾籍を所有していることを明らかにしました。

 

二重国籍問題が疑われた当初は、18歳のときに父親とともに台湾籍喪失の手続きを行ったと主張していた謝蓮舫氏。

 

わずか2週間ほどの間に、「19歳のときに手続き」「17歳のときに手続き」と返答が曖昧になっていき、成人してから雑誌や新聞のインタビューで「私の国籍は台湾」「華僑の人間として中国と日本の橋渡しを」などと中国・台湾側の人間であることを把握していることを示す、まるでスパイ活動のような情報が溢れました。

 

さて、実際に台湾籍を所有していることがわかった謝蓮舫氏ですが、今後の政治活動はどうするのでしょうか。

 

これまで、学歴詐称で議員を辞職された方は非常に多くいらっしゃいます。

 

学歴詐称と、国籍詐称、どちらがより問題であるか。

 

考える必要もないほど明らかですよね。

 

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台湾籍喪失の根拠

 

会見で、「記憶に頼って発言していた」と認めている通り、台湾籍喪失の根拠は、高校生の頃の記憶です。

 

しかも、「父親が台湾語でなにやら話していた」ことを台湾籍喪失だと確信していたということです。

 

親戚同士の飲み会じゃないんですから、きちんとした根拠となる証拠をすぐに調べるべきですよね。

 

 

「質問の意味がわかりません」

 

台湾との二重国籍が問題となった際、最初に謝蓮舫氏がインタビューで答えたのは、「質問の意味がわかりません」でした。

 

台湾籍を喪失したと勘違いしていたのだとしても、質問の意図はわかるはずです。

 

二重国籍か否かとは関係なく、インタビュアーの簡素な質問の意図を理解できない、理解しないというのは、人としてどうなのでしょうか。

 

首相を目指す人間として、日本国民による日本語での質問を理解する気がないというのは、恐ろしいことです。

 

たとえば、本当に首相になった際、中国や台湾に利する行為を独断で行い、国会で追及を受けた際に、「質問の意図がわからない」と答えたらどうでしょうか。

 

これまでも「記憶にございません」などと言い逃れしてきた政治家は多いですが、そのような発言をしてきた議員の末路を考えたら、謝蓮舫氏の今後もわかるというものですね。

 

 

「お詫び申し上げたい」といいつつ一度も頭を下げなかった蓮舫氏

 

会見では、「記憶に頼って発言したことで混乱を招いたことは、本当におわび申し上げたい」と発言したものの、一度も頭を下げず、背筋は反り返ったままでした。

 

顔も常時半笑いで、本当に謝意があったのかどうか判断がつきませんね。

 

議員を辞職せず、代表選も降りないというところを見ると、本人はそれほど大きな問題ではないという認識のようです。

 

 

15日は民進党代表選

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台湾籍を所有していることを認めたのは13日です。

 

そして、その2日後に民進党の代表選があります。

 

なお、台湾籍を放棄するための書類を提出していますが、まだ完了しておらず、現在も台湾籍を所有しています。

 

謝蓮舫氏は、「日本のためにしっかりと仕事をしたいという思いは変わらない」と述べ、代表選辞退どころか議員辞職すらしない模様です。

 

 

二重国籍そのものも問題だが、ここまで嘘を吐き続けてきたことも大問題

 

「記憶に頼った」として17歳で台湾籍喪失と言い続けていましたが、勘違いで済む問題ではありません。

 

国籍に関して、嘘を吐いていたということです。

 

意図的であるかどうかはこの点について問題ではありません。

 

国籍という重大な内容について、いい加減な記憶以外に根拠がないのであれば、すぐに調べるべきなのです。

 

それを怠り、自分に都合のいい記憶を信じ込んで、国民を騙していたのです。

 

「記憶ではこうだった」で間違いが許されるのであれば、「合意だと思っていた」という理由で不起訴になります。(あ、実際になりましたね)

 

今後も、「中国の領土だ」と発言し、記憶の中では「日本の領土だ」と言ったことになっていたり、編集が改ざんしたと言い逃れし続けるつもりでしょうか。

 

これでは国民は信じることができません。

 

過去に台湾籍であったということ自体が問題なのではありません。

 

現在もその台湾を愛するが故に、国籍を放棄せず、それを国民に隠し続けたことが問題なのです。

 

「嘘」というのは、信頼関係を結ぶ上であってはならないことです。

 

仮に、間違いがあった際、周囲の誰よりも早くその間違いを修正し、謝罪をするといった対応があれば、許す人も多いでしょう。

 

しかし、今回の謝蓮舫氏の対応はどうでしょうか。

 

ギリギリまで「私は二重国籍ではない」と言い張り続け、おまけに「ヘイトスピーチだ」「訴える」などと相手に牙を剥いていました。

 

これが、日本の首相を目指す「日本人政治家」なのでしょうか。

 

 

蓮舫はスパイか

 

スパイと揶揄されていることに関しては、違うだろうと感じます。

 

本当にスパイならもっとうまく溶け込むはずです。

 

少なくとも、二重国籍は喪失手続きをした上で、中国や台湾へのリップサービスもせず、粛々と利益を流し続けるのがスパイの本来あるべき姿ではないでしょうか。

 

ここまであからさまに中国・台湾寄りな発言をし続けていては、肝心なところで外される可能性が高く、そうなってしまっては有効な活動ができているとは言えませんね。

 

他国から送り込まれたスパイなのではなく、ただ単純に台湾愛が強すぎる方なのでしょう。

 

 

 

まとめ

 

結局、辞職どころか代表選を降りる気すらない謝蓮舫氏。

 

しかも、代表選の投票権を持つ、民進党議員やサポーターの支持率は過半数を超えるといいます。

 

現在、民進党代表代行の謝蓮舫氏は、15日に民進党代表へと昇格する見込みです。

 

国籍について嘘を吐き続け、そして未だ台湾籍喪失手続きが終わっていない人間が、野党第一党である民進党の代表となります。

 

ここはどこの国でしょうか。

 

今後の日本の政治が不安でなりませんね。

 

 

民進党代表選は過半数を越え、決選投票が行われない見込み

 

 

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未成年で台湾籍は喪失不可。

 

 

30歳で台湾籍を告白。「自分の国籍は台湾なんですが・・・」

 

 

 

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