斑尾高原スキー場の夏が熱い!株式会社アビラの手がける、オフシーズンにぼろ儲けのアトラクションががっちりマンデーで紹介される!

   

 

こんにちは。

 

猫の下僕です。

 

我が主(猫)はこたつでは丸くなりません。

 

私の膝の上で丸くなります。

 

横から押してもビクともせず、なかなか降りてくれません。

 

昨日は、本格的に寝入ったようで、膝の上で寝言を呟いたり、夢を見て体をぴくぴくさせていました。

 

 


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もうすぐ本格的なスキーシーズンが到来ですね。

 

非常に楽しみではありますが、経営側の視点で考えると、スキーシーズン以外はかなり厳しいように見えます。

 

しかし、そんな「冬しか儲からない」はずのスキー場の常識を覆し、冬以外のオフシーズンをオンシーズンに変えてしまったスキー場ががっちりマンデーで特集されます。

 

株式会社アビラの運営する、斑尾高原。

 

「冬以外でも楽しめる」ことを覚えておきましょう!

 

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雪のないスキー場で何が楽しめるの?

 

斑尾高原は、山・空・川の自然の揃った環境です。

 

そこでは、スキー場を含む山全体を使って様々なアトラクションを楽しむことができます。

 

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引用:http://www.madarao.jp/green/

 

ゲレンデをバギーカーで走り回ったり、川でボートに乗ったり。

 

さらに、冬はスキー客の泊まるホテルも利用できるため、山のど真ん中で夜を過ごすことができます。

 

都心のように人工の光がほとんどない場所では、ただ見上げるだけで天然のプラネタリウムになります。

 

人工ではない、ホンモノの星空は心が揺さぶられますよ!

 

 

バギーカー

 

遊園地などのゴーカートなどは、走れるエリアが非常に狭く、コースが限定されて窮屈です。

 

しかし、スキー場全体を使った斑尾高原のバギーカーは、とても広いエリアを自在に駆け回ることができます。

 

また、スキー場なので当然傾斜があります。

 

傾斜を下るのは、平坦な遊園地では味わえないスリリングな体験になることでしょう!

 

 

赤池ミステリーツアー

 

外周約1kmの赤池を、夜中にラフティングボートで散策します。

 

夜の池でボートは若干怖いですが、きちんとガイドさんがいるので安心です。

 

夏の夜は、満天の星空のほかにホタルの灯も間近で見る事ができます。

 

 

ジップライン

 

最近にわかに人気が高まっているZIPLINEが、斑尾高原でも体験できます。

 

ZIPLINEとは、ワイヤーロープとプーリーを使って滑り降りるアトラクションで、木と木の間をすり抜ける疾走感は非常にスリルがあります。

 

天気によって体感も変わり、見渡す風景も変わります。

 

外でのアドベンチャーなので、雨が降ったらできないと思われがちですが、雨天決行です。

 

雨の中の大滑走は、雨滴がちょっと痛いですが、晴れたときとは一風違った楽しさがあります。

 

 

夜のジップライン・ナイトライダー

 

さらに、斑尾高原では、夜にもジップラインを体験することが可能です。

 

人工の光がないため、夜の斑尾高原は本当の暗闇に包まれます。

 

ジップラインで滑走する際も、自分のヘルメットにつけたヘッドライトだけなのですまさじいスリルを感じることができます。

 

昼間体験して、そのスリルを物足りないと感じてきた方は、ぜひナイトライダーでさらなる恐怖にチャレンジしてみましょう。

 

 

斑尾高原夏祭り

 

斑尾高原スキー場のゲレンデで、夏祭りが毎年開催されています。

 

澄んだ空気のおかげで、花火の音が直接体に響きます。

 

また、地元の「鬼島太鼓」や夜店など、楽しみがたくさんあります。

 

開催日:毎年8月13日

 

開催時間:18:00(花火は20:15~)

 

開催場所:斑尾高原そらの広場(斑尾高原ホテル横)

 

この日の前後に泊りがけで遊びに行くというのもよさそうです。

 

 

ドローンの練習場としても公開中

 

何かと話題になっているドローン。

 

しかし、最近は規制も増え、街中では飛ばすことが難しくなっています。

 

家も人もいないエリアであれば、思う存分練習することができますね。

 

ちなみにドローンは免許は不要ですが、斑尾高原で練習するには「ラジコン保険」への加入が必要です。

 

また、予約制で、前日までに連絡しておく必要があるとのこと。

 

技術が上がれば、かなりの収入になるそうなので、ここで練習してドローンパイロットになるのもいいかもしれませんね。

 

ドローンパイロットとして稼ぐには?

 

営業時間・場所

 

斑尾高原のグリーンシーズン、ドローンの練習などのできる営業期間は、当然スキー場の営業期間外ということになります。

 

アトラクションによって営業期間が変わるようなので、目的としている施設が運営しているかどうか、確認してから出発するほうがいいかもしれませんね。

 

7月から12月の間が最も多くのアトラクションや屋内施設が運営しています。

 

12月までまだ時間がありますので、土日にはぜひ、家族連れやカップルで遊びに行ってみてはいかがでしょうか。

 

スキーやスノーボードと違い、板やウェアなどを持たずに手ブラで行けるため、電車などが利用できるのもお手軽ですね。

 

ちなみに電車の場合、飯山駅から定期バスが出ており、バスで30分ほどになります。

 

 

まとめ

 

・斑尾高原の運営は株式会社アビラ。

 

・斑尾高原にとって、雪のないグリーンシーズンもオンシーズン

 

・アトラクションは多岐に渡り、それぞれ営業期間が異なる

 

・ウィンタースポーツと異なり、荷物が不要なので電車で行ける

 

・電車で行くなら飯山駅へ。そこからはバスで30分

 

スマホやゲームなどで屋内にひきこもりがちな子どもたちを連れて、外でアクティブにたのしみましょう!

 

 

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