M-1グランプリ審査員の博多大吉がやばい!緊張しすぎで合成樹脂に!?

   

 

こんにちは。

 

猫の下僕です。

 

M-1グランプリ。

 

出場する漫才師だけでなく、審査員もかなり緊張していたみたいですね。

 

 


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特に緊張がひどかったのが、博多華丸・大吉の博多大吉。

 

自分のつけた得点で、若手芸人の人生が決まってしまうかもしれないと考えると、その緊張もわかるような気がしますね。

 

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合成樹脂

 

隣に座る松本人志から「大吉先生が合成樹脂のようになってる」と言われるほど顔が真っ白くなっていました。

 

TVを通してもその顔色はすさまじく、血の気が完全に引いた、白人並の白さにtwitterもざわついていました。

 

 

 

 

 

twitterはたしかにざわついていますが、みなさんかなり好意的な反応でした。

 

愛される芸人、いいですね!

 

 

M-1のセンター・・・

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審査員は、上沼恵美子、松本人志、博多大吉、中川家・礼二、オール巨人。

 

審査員席の中心に芸歴の最も若い大吉先生が座るというのも、緊張が増す理由になっていたようです。

 

右二人が超大御所、左端もとんでもない大御所。

 

ちなみに、中川家も1992年結成の芸歴24年。

 

そして博多華丸・大吉は、1998年からの芸歴18年の若手ということになります。

 

※ただし、改名前を含めると1990年結成のため、中川家よりも芸歴は長くなります。

 

それにしては中川家の落ち着きっぷりはすごいですね(笑)

 

 

まとめ

 

・審査員が豪華すぎて緊張

 

・隣が松本人志で緊張

 

・審査員5人でセンターだから緊張

 

以上、様々な要因で緊張がピークの大吉先生のまとめでした。

 

 

M1グランプリ、優勝者はコチラ!

 

 

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