箱根・ピンチ山梨学院大学、復路も大苦戦!シード?繰上げスタート?

   

 

こんにちは。

 

猫の下僕です。

 

 

2017の箱根駅伝、まさかの大苦戦を喫して

いる、山梨学院大学。

 

シード権争いに参加できるでしょうか。

 

それとも、まさかの繰上げスタートに

なってしまうのでしょうか。

 

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2017箱根駅伝関連はコチラ

 

往路結果

 

1区伊藤淑記が苦しい展開。

 

続く2区でも、ニャイロが足を怪我して

思うような走りができず。

 

8分11秒差でスタートとなります。

 

関連:往路、1区伊藤淑記、2区ニャイロ大苦戦。何があった!?

 

 

6区

 

トップ・青山学院との差は10分17秒。

 

スタート時点では8分11秒だったため、

2分06秒差がつけられてしまいました。

 

シード権の10位・帝京大学との差は

2分44秒です。

 

 

7区

 

14位と順位を押し上げ、シード権の

10位帝京大学まで、3分26秒差。

 

 

8区

 

トップとは15分59秒差。

 

10位とは5分13秒差。

 

シード獲得はかなり難しくなってきました。

 

 

9区悔しい繰上げスタート

 

無念・・・無念っ・・・

 

まさかのトップ青学との20分差。

 

繰上げスタートとなってしまいました。

 

優勝候補にも挙げられていた山梨学院大学。

 

まさかの繰上げスタート。

 

来年こそは・・・!

 

 

10区

 

繰上げスタートのたすきをもって出発の

熊代拓也。

 

最後も苦しんで、21位でのゴールと

なってしまいました。

 

 

不運な山梨学院大学

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多くの選手が怪我や病気に苦しんだ

山梨学院大学。

 

頼みのニャイロも怪我。

 

復路もベストとは言えません。

 

シード権の10位まで、復路スタート時点で

わずか2分。

 

なんとか頑張って欲しかった!

 

 

復路、まさかの繰上げスタート

 

優勝争いに参加するのではと期待された

山梨学院大学が、まさかの繰上げスタート。

 

青山学院大学が速過ぎたというのもあり

ますが、やはり悔しいですね。

 

今年は、体調不良や怪我などの管理体勢に

問題がありました。

 

 

なんでこんなことに

 

出雲は2位、全日本大学駅伝は3位。

 

箱根は優勝争いができる実力でした。

 

それが、まさかの最下位。

 

大黒柱、ニャイロの故障。

 

市谷・河村など高校で実力を見せた

3年生が欠場。

 

走った選手たちも、体調に恵まれず、

ベストコンディションにはほど遠い

状況でした。

 

来年は、予選会からのスタートです。

 

この悔しさをバネに、なんとか来年こそ

優勝争いに参加してほしいと思います。

 

 

頑張れ、なしがく!

 

頑張れ、山梨学院大学!!

 

 

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