武田凛太郎が早稲田を引っ張る!箱根駅伝1区で青学を引き離すか?

   

 

こんにちは。

 

猫の下僕です。

 

 

今季2016-2017シーズンでは、

全日本大学駅伝で最後の最後まで

王者・青山学院大学を脅かした、

名門・早稲田大学。

 

その立役者となるであろう、

武田凛太郎を紹介しましょう!

 

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武田凛太郎

 

名前:武田凛太郎(たけだりんたろう)

 

誕生日:1994年4月5日(22歳)

 

出身:千葉県野田市

 

身長:175cm

 

体重:56kg

 

血液型:A型

 

学歴:早稲田大学4年生

 

就職先:ヤクルト陸上競技部

 

 

2016年11月20日の上尾シティハーフマラソンでは

1時間01分59秒で優勝!

 

山梨学院大の上田健太や、

東海大の鬼塚翔太などを

おさえての優勝です。

 

しかも、自己ベストを大幅更新しての、

日本人現役学生3位の好タイム!

 

調子は、まさにうなぎのぼりです!!

 

 

箱根駅伝は1区?

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11月6日の全日本大学駅伝では1区を任され、

東洋大学服部弾馬選手につぐ区間2位の激走で、

早稲田大学を大きく引っ張りました。

 

その後、11月20日の上尾シティハーフでも

上述の通り、大幅に自己ベストを更新しての優勝

 

もともと安定していた走りが、

ここにきてさらに調子を上げています。

 

先行逃げ切り型を取りたい早稲田大学の

1区に武田凛太郎が起用されるはずです。

 

 

1区の区間賞も狙える

 

上尾ハーフマラソンは、箱根駅伝と

距離がだいたい同じですね。

 

もちろん、標高差などの諸条件が違うため、

一概には言えませんが、ハーフマラソン優勝

かつ、現役日本人大学生3位というベストタイムは、

十分に区間賞が狙えます

 

追記すべきは、武田凛太郎が

ここにきてさらに成績を伸ばしていること。

 

出雲駅伝では3区を走り区間9位と奮わない結果でしたが、

続く全日本大学駅伝、

そして上尾シティハーフマラソンと、

タイムがどんどんよくなってきています。

 

武田凛太郎にとって、

今回が箱根駅伝のラストイヤーです。

 

このままの調子で行けば、

上尾ハーフのとき同様、

自己ベスト更新・区間賞・優勝という

最高の記録を打ち立てることができるでしょう!

 

 

まとめ

 

・早稲田大学の序盤を引っ張るのは武田凛太郎

 

・今季はまさに右肩上りの絶好調

 

・1区を走るなら区間賞の可能性十分!

 

 

以上です。

 

名門早稲田が、絶対王者青山学院に

どこまで迫るか。

 

まずはスタートから一気に先頭に立って、

逃げ切ってほしいところです。

 

箱根駅伝、楽しみですね!

 

 

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